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SDGsに関する取り組みについて

- SDGs -

持続可能な開発目標SDGsに関する取り組みについてご紹介いたします。

千鳥屋は、
「売り手良し 買い手様良し 世間様良し
これをもって三方良しとする」
この「三方良しの理念」を基本理念として掲げ、
助け合い、支え合う社会の実現に向けて活動を続けています。
2015年に国連サミットにおいて全会一致で採択されたSDGs、
「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)」の達成について
千鳥屋の活動が貢献できるものと考え、
ここに活動内容をご紹介いたします。

弊社におけるSDGsへの取り組み

社会的養護の子どもたちを育てる里親の普及や、様々な理由から家庭を失う危機にある子どもと家族のための支援などを行っている「SOS子供の村」の設立から運営に関わる支援を継続しております。

18-75歳迄を雇用する弊社は、全ての年代にやりがいとそれぞれの立場から活躍できる環境を提供しております。

弊社で活躍する社員の7割が女性。
役員に占める女性比率は52.2%。(2021年度)

2005年より省エネを目指して、電気の使用量の削減に取り組んでおり、2005年比で約43%の電気使用量の削減に成功しています。

教育制度と人事考課制度により人の成長と企業の成長をリンクさせています。

千鳥饅頭という商品が1927年当時画期的な技術革新であったように、常に革新的な技術を菓子作りに導入しています。

ITを駆使した需要予測と適切な生産計画に基づく 生産調整により無駄をなくしフードロス削減に努力しています。又規格外商品の販売、地域社会へ協賛品としての提供、イベント企画も行っています。

自社浄化槽の設置により、工場排水は完全浄水として川に流しても問題ないレベルまで浄化しています。
また、環境にやさしい洗剤の使用を徹底しています。

労務をDX化することにより、より生産的な業務に取り組める様に工夫することで、労務をベースとした法務サービスを社内へ提供しています。

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